2008年11月24日月曜日

吉原での再会

さて対面。廊下の途中に階段がありそこで。一段上に姫さまがいてニコリと微笑。手を差し伸べてくれ階段を登ります。登りながら姫様が「お久しぶりですね」「覚えていたの?」などと話ながら二階の部屋に入ります。姫様は以前よりも痩せて大人っぽく。相変わらず可愛い。お互いの近況を話して早速、三回戦を希望してプレィ開始。姫様は時間を気にしてかドレスを脱ぎ可愛い下着まで自分で脱ごうとします。下着は私が脱がせたいので待ってもらい立ったままお尻を撫でまわすとプリプリ。そしてパンティを下ろし私の膝の上に座ってもらいブラを外す。美乳のお椀型Dカップで手のひらにのせるとたっぷりとした重さ。軽く揉むと手に伝わるその感触だけでも脳みそが気持ちよくなる。横になるとフェラも始まり興奮は高まります。息子はすでにいきり立ち状態。手でも軽くこすりながら軽く唇が接するようなおしゃぶりで耐えるのも大変。抜いていなかったら出そうなくらいのソフトテク。帽子を被せてもらい私が責めます。両乳房を寄せお椀の左右のピンクの先端を舌でころがす。またもや脳みそが…そして真っ直ぐ舌をアソコへ。中指だけ入れて軽く押しながら舐めます。あえぎ声は聞こえますがあまり感じていない様子…でもヌルヌル状態。焦らして入り口で擦ってからゆっくり。浅い深度でピストン。たまに深くズリズリと。精液を溜めていなかったせいかまだ快感は上ってきません。出足は好調!充分姫様の柔らかな膣壁の感触を堪能。動かずじっとしていても気持ち良すぎ。浅いときは抜ける寸前まで戻し入り口のグヂュグヂュな柔らかさを堪能。腰を持ち上げ突き「入っているの良く見える」「いやー」と小さく恥じらいの声。背中に腕を入れ抱き締めながら突きます。姫様の締め技なのかときおり強烈に締まる。入り口ではなく息子の中間部分キュッと。かなり気持ちいい、でもまだ大丈夫。長く細い太ももかかえたりして…賞味20分近くピストン。今日は体力があるなぁー。顔や上半身は大量の汗。姫に覆いかぶさると汗で乳房はローション状態。ほどなく絶頂になり放出。姫は汗を嫌がるそぶりもなく「だいじょうぶ?」と気遣い。

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