2009年3月8日日曜日
ココロに潜む、「見せたい願望」・・・!
露出というと物陰に潜んでいて、若い女性が通る度に「ダーーー」とかいって裸体を見せる、素っ裸にコート1枚をまとった、ちょっとアブナイおじさんを想像してしまう遠藤加奈。幼い頃に公園で追いかけられた、ペニスを振り乱して走ってくるおじさんが、よほどトラウマになっているようです。 とはいうものの、大人になってくると、何故それが興奮するのかもよく分かるようになってきました。
2009年1月27日火曜日
2009年1月9日金曜日
某性感にて
土曜日の午後に山手線の某駅近くの性感店に行きました。この店は以前にも何度か来たことがありましたが、特に指名の娘を決めているわけでもないので、写真から選ぶことにしました。時間的にも中途半端なのか、今ひとつ好みの娘はいませんでしたが、中でも若い(20歳)の胸の大きな娘を選びました。部屋に入って実際に会うと思っていたよりは数段かわいかったし、痩せてはいないけど太ってもいないけど、胸はタンクトップの上からでもはっきりとわかる巨乳でした。挨拶もそこそこにお互いにシャワーに行くために脱ぎ始めましたが、彼女がタンクトップを脱いで胸があらわになったのを見ると彼女の胸は本当に大きさも形もすばらしいのでした。そこで思わず、「大きいし、綺麗だねぇ!!」と言ったら、「でも、乳首は敏感なんだよ」と言うので、ついシャワー前にもかかわらず胸を手で揉んでしまいました。その手が乳首に触るとすぐに「あっ・・・だめ・・・感じる・・・・」と本気とも演技ともわからない声を漏らしました。調子に乗って乳首を舌で転がして、ショーツの中に指を入れようとすると「恥ずかしい、もう濡れてるかも・・・・・」と言いましたが、そのまま指をショーツの中に這わしてみると、もううっすらと濡れ始めてました。さらに指先でクリのあたりを優しく擦ると「あ・・・」と体をよじって反応し、彼女も僕のトランクスの中に手を入れてきて、大きくなり始めている息子を一生懸命しごきはじめました。
2008年12月14日日曜日
今日も一発
私は現在も早朝ソープ派で、本日もなじみのEちゃんと一発交えてスッキリしてきました。この娘のいいところは私好みのトランジスタグラマーで、全体のプリッとした感じがなんともたまりません。肌は少々黒めですが、その分きめ細かく、抱いたときのすべすべ感も欲望を倍増させてくれます。私はあそこが元気になると結構硬めで、姫によってはあまり力強くグリグリすると可愛そうな時もあるようなのですが、この娘は硬いのが大好きということで、自分から腰を振って動いてくれるたのもしさです。Dキスも大好きな彼女と本日は、マットのあと、まずは全身をなめまくってから合体。冒頭の騎乗位では彼女のあそこの、あまりに絶妙な締りで思わず一発。その後お茶飲んでから、バックから正常位でリズミカルにズンズン突いて、時間いっぱいまで攻めてさらに濃い目の一発。あそこは小さいながら柔軟でサイズもちょうどいいようで、ちょうど気持ちいいところにつんつん当たって常にあそこはいい具合に濡れて滑りも上々。朝から結構いい汗かいてしまいました。
2008年11月24日月曜日
吉原での再会
さて対面。廊下の途中に階段がありそこで。一段上に姫さまがいてニコリと微笑。手を差し伸べてくれ階段を登ります。登りながら姫様が「お久しぶりですね」「覚えていたの?」などと話ながら二階の部屋に入ります。姫様は以前よりも痩せて大人っぽく。相変わらず可愛い。お互いの近況を話して早速、三回戦を希望してプレィ開始。姫様は時間を気にしてかドレスを脱ぎ可愛い下着まで自分で脱ごうとします。下着は私が脱がせたいので待ってもらい立ったままお尻を撫でまわすとプリプリ。そしてパンティを下ろし私の膝の上に座ってもらいブラを外す。美乳のお椀型Dカップで手のひらにのせるとたっぷりとした重さ。軽く揉むと手に伝わるその感触だけでも脳みそが気持ちよくなる。横になるとフェラも始まり興奮は高まります。息子はすでにいきり立ち状態。手でも軽くこすりながら軽く唇が接するようなおしゃぶりで耐えるのも大変。抜いていなかったら出そうなくらいのソフトテク。帽子を被せてもらい私が責めます。両乳房を寄せお椀の左右のピンクの先端を舌でころがす。またもや脳みそが…そして真っ直ぐ舌をアソコへ。中指だけ入れて軽く押しながら舐めます。あえぎ声は聞こえますがあまり感じていない様子…でもヌルヌル状態。焦らして入り口で擦ってからゆっくり。浅い深度でピストン。たまに深くズリズリと。精液を溜めていなかったせいかまだ快感は上ってきません。出足は好調!充分姫様の柔らかな膣壁の感触を堪能。動かずじっとしていても気持ち良すぎ。浅いときは抜ける寸前まで戻し入り口のグヂュグヂュな柔らかさを堪能。腰を持ち上げ突き「入っているの良く見える」「いやー」と小さく恥じらいの声。背中に腕を入れ抱き締めながら突きます。姫様の締め技なのかときおり強烈に締まる。入り口ではなく息子の中間部分キュッと。かなり気持ちいい、でもまだ大丈夫。長く細い太ももかかえたりして…賞味20分近くピストン。今日は体力があるなぁー。顔や上半身は大量の汗。姫に覆いかぶさると汗で乳房はローション状態。ほどなく絶頂になり放出。姫は汗を嫌がるそぶりもなく「だいじょうぶ?」と気遣い。
2008年11月6日木曜日
超当りに出会うには
20歳そこそこです。風俗は大学の時にはじめて行ってそれから、まぁ時間ができたら、たまに行くって感じなんですけど、自分は顔とかに相当ウルサイんでなかなか『当り』ってのに、あいませんでした。細すぎは無理だし、細いのもちょっと無理だし、太すぎも言うまでもないし、ほんの少しだけ微妙にふくよかかなぁ~って感じの体系が好きです。体重で言えば50~55ぐらいでしょうか(-_-)いくら綺麗でもあまり細かったり、胸がなかったりしたら無理っス。実際そのレベルが来たら、即キャンセルぢゃなくて、結構考えるかな~顔はバランスがちゃんと整ってないとだめです。100人ぐらい見てきましたが、経験上8割は門前払いでした。まぁだったら、キャバクラの方が向いてるんですが、なかなか時間もなくて、場所的にも難ありって感じでデリヘルの方が都合がいいです。出会い喫茶は最近行きたいなぁ~ってすげ~思います☆ハズレが大多数だろうけど、たくさんいる中で選べるから楽しそう☆ま~とにかく、チェンジ、キャンセル率が7割ぐらいです。お気に入りの子がいたら、その子でいいから、ハズレを引く事もないんだけど。もうチェンジばっかしてたら、お金は別に問題ないですが時間がもったいないし、待つのがめんどくさい×2『ピンポーン』って来たらすごくドキドキするんだけどドア開けた瞬間『ハイ無理~』『勘弁してくださいよぉ~』ってのが今までに何回あったか(-_-;『ん~微妙~』ってのも何回かありました。いくら性格が良かろうと、よくじゃべろうと、本番させてくれようと何でもさせてくれようと、ある程度の境界線は超えてくれないとって感じです。じゃないとまずこっちが立たないです。この前に久しぶりに言ったんですが2回チェンジで3回目来た時も『あ~もうだめだわ~』ってチェンジしようとしたんだけどその女がよくしゃべる!確かにまぁ~性格は悪くはないんだけどすごい気に入ってくれて、何でもしてあげるって言われたから、『まぁ~もう待つのも面倒くさいしいいか~』って勢いに圧されてOKしてしまいました↓それで、いざプレイなってみると全く立たない(-_-;やっぱりオレが気に入らないと立たないわ~って再確認しました。お金を払ってるのはこっちだけど、すげ~申し訳ない気分だったしお金も時間も全て無駄になってしまって、結構へこみました(-_-;行く前には、ちゃんとホームページとか店員さんとかで情報収集してできるだけ当りを引く準備はしてるんですが、このアリ様です。その店の看板娘や、プレミアムや、No1って言うのをいくらキャンセルしたことか(-_-;まぁ~でもそういう人はそんなに悪くはないと思いますが自分的には微妙でした。『え~チェンジなんてはじめてされた~』『え~何でもするよぉ~』って言う人もいました。チェンジ、キャンセルする時に女の人が『抜いたら一緒じゃない?』とか言う人が何人かいたけど『申し訳ねーけど自分じゃたたんよぉ』って毎回言ってあげます☆まぁとりあえず、こうゆう事言う時点で品がないっスね~本番はだいたい7~8割はOKでした。自分でも言うのも何ですが、指名した子は、結構気に入ってくれます☆だから何でもOKって言うのが多かった気がします。1年前に今までで一番かわいい子に当りました☆これはレベル高かったです。風俗国民の8~9割は支持する絶対的自信がありますね。大学生なんですが、就職活動でやめましたがすさまじくかわいかったです☆1~2週間に1回出勤するぐらいのスーパーレアな人でした。まぁ~芸能人で言えば胸もあって色気があって綺麗でかわいい香里奈とか大橋未歩アナとか風俗じゃあ、やっぱりこのレベルには会えないのかな~でもやっぱり中には、ほんとに綺麗な子とかかわいい子とか極々一部だけどいるだろうからなんとか当たらないかな~って思う今日この頃です。
2008年10月19日日曜日
地方都市ですが、、
どうも。東北のある県に住んでいる者です。東北地区と言うと、宮城以外は風俗とは縁の無さそうな地域かと思われそうですが、、あるんです、意外とあります。全くもって冴えない東北の1地方都市である自分の地元の町にも6つぐらいあるんですが、そのどれもが一見、何ともないようなスナックの外観の裏風俗店なんですよ。今回はいつも行っている店についてレポートしてみたいと思います。そこは、スナックが5、6軒入ったテナントビルの1角、店の外観も全くもってごく普通のスナックといった感じ。店に入ると、玄関が。ここは、和風の店なので、靴を脱いで上がります。店内は屏風で4ヶ所に区切られていて、その中の1つに案内されます。その区切りの中には座布団2枚にちゃぶ台みたいな小型テーブルが1つ。まず、おばちゃんに3000円払って飲み物を頼みます。本指名は1000円ですが、大抵はサービスしてくれます。店内は真っ暗なので(時間がたたないと)中が暗くてよく見えない。。。そう思っているうちに女の子が来ます。この店の女の子は(数は多くないですが)大抵20代中盤から後半。細めの子からかなり太めな子までバリエーション豊富?です。もし、気に入らないのであればチェンジも可能です。女の子が来てもそのまま始める訳ではなく、まずはお話タイム。このお話タイムは、店のおばちゃんの気分と店の混み具合によって決まるので10分だったり40分だったりあいまいですが、大体は30分くらいです。個人的には店に入っていきなりというのは苦手なので、このシステムはかなり気に入っています。みんな話上手なので、上手く気分が盛り上がったときにお話タイム終了のおばちゃんの呼び声が。そこで、「延長する?」と聞かれます。そこで延長料金1万円を渡すと女の子が店の控室に入っていって、おしぼりとゴムを持ってきます。さっそく脱いでおしぼりで拭いてもらうと、早速ゴムを装着して(前は生だったけど、病気対策でゴムつけるようになったみたい)Fをしてもらったあとは、、、ご想像におまかせします。「延長」の時間は30分位ですけど、大抵は時間が余るので、残った時間は時間終了までお話タイムです。まだ余力がある人は、更に1万円払えば「延長の延長(更に30分加算されるだけですが、、)」をする事も出来ます。ヘルスとかソープみたいなプレイを求めている人にとってはハッキリいって物足りないかもしれませんが、スナックで飲みに行く延長線で行くのならば楽しめるかもしれませんよ。
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